検査づくめの入院初日

まず始めに採血から始まった。


看護士の方が、「久しぶりにこんなにたくさんのオーダーが来てびっくりしました」
と言うので、聞いてみたら、採血オーダーは、なんと8本だった(◎ω◎-)

8本!!!と聞いてくらくらきた。

「ギラン・バレー症候群」で緊急入院が確定した

旦那も私も異常に早く目が覚めました。

いそいそと支度をして、家を出て、紹介状を渡された大学病院へタクシーで向かいました。

8時前には到着し、新患の受け付け番号は10番台だったのですが、
結局それから診察までだいたい2時間ぐらいかかったと思います。

ギランバレー症候群と言われて、不安な一夜を過ごす

内科での診療を終えて帰宅したが、夫はまだ帰ってこない。

とりあえず現状の報告をメールでして返事を待った。

そして「ギラン・バレー症候群」という未知の病気について、
その症状と原因には何が考えられるかについて調べた。

内科での診断結果、ヘルニア診断からギラン・バレー症候群へ

内科の先生の診断は「ギラン・バレー症候群」だった。
私がそれを聞いてきょとんとしていると、


整形外科のヘルニア診断に納得がいかず内科へ

両足が痺れた状態で、毎日なんとか出勤していたけれど、
終には座っていられないほど悪化。

痺れを治すために次は整体へ向かう

整形外科でヘルニアと診断され、かなり不安ではなく不信だったので、
行きつけの整体にメールで連絡をとり、出掛けました。

痺れはヘルニアと診断されて

最近急に両足が突然痺れるようになりました。

週末にバレエの稽古に行き、まず踵に痺れを感じ・・・何かがおかしい・・・と思い始めました。

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