脳からストレスを消す為に知っておきたい事

医学博士の有田秀穂先生という方でストレスを回避する脳内物質セロトニン研究の第一人者の方のセミナーを受けてきました。

多発性硬化症がストレスからきているとすると、そのフォローはとても大切だと思うので。


現在5人に1人がうつを抱えています。

脳は昔から進化していないのだけれど、
生活環境と生活形態が今と昔では全然違います。

電気の光、パソコンの光、
人間本来が持つ自然のリズムが壊れ、
慢性疲労、うつ病、パニック障害、様々な病気を引き起こしています。

お正月のおせち料理作り、100g100円の黒豆と100g500円の黒豆

あらゆる豆が大好きな私ですが、そのままサラダにして食べるかスープに入れるが殆どなのですが、
おせち料理用に甘い黒豆を作る事にしました。

ベースとなる黒豆ですが2つの黒豆で作ってみました♪

無料で本当の体内年齢というのを測ってみました

体内年齢を無料で計れる機械があるというお店で体内年齢を計ってきました。

場所は新宿駅から徒歩5分ぐらい、甲州街道沿いにありました。

足裏から身体の状態を知る、古代エジプトから愛されていたリフレクソロジー

「足裏から身体を知る」というタイトルに惹かれて講座を受けてきました。

先生は、この道20年のベテランの先生で、
ご自分でサロンも運営されていてその他スクールの講師なども行っているそうです。

リフレクソロジーは1930年に開発されました。
日本では、銀座三越が開店し、日比谷交差点に国内初の自動交通信号登場した時代です。

そのルーツをさかのぼると、古代エジプトにまでさかのぼれます。
古代エジプトの壁画に足の裏や手のひらに施術している絵があるんですね。

それぞれがみんなそれぞれの最善を尽くしている

会社でメンタルヘルスの講習を受けました。

最近は精神的にやむ人が多いので、
会社でこのような講習会を実施している所も増えてきているそうです。

同僚は2度目と言ってましたが、私は初めての受講。

仕事、運動、睡眠、食事、休養のバランスで、それぞれをどう高めるかがテーマです。

自分の心と向き合う、温かみのある世界

人間の体はさまざまな刺激を受けた時、体に備わった巧妙な仕組みが働き、常に一定の状態に保とうとします。

これを「恒常性」(ホメオスターシス)と呼びます。

ストレスがかかると恒常性を保とうとして、交感神経系や副腎皮質系などの神経系や、内分泌系の働きが活性化されます。

私は多発性硬化症になってから健康についての情報を得たり、その得た新しい情報を試したりする事が多くなりました。

患者としての自己責任

子供の頃から薬というのが凄くキライだった。

なんでだろ???

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